+妄想乙女+
高槻のくだらない日々を書き連ねていきます。
2006-12-11 [ Mon ]
いや、違うんだって。
こっちの状況と気持ちも考えてやれよ。(何)
なんかさ、あからさまに利用されると腹立たしいよね。
なんで、僕がてめぇに利用されなきゃいけねぇ訳?みたいなさ。
そうだよ。なんで僕が顧問に利用されてんの?
なにこの屈辱。
やばくね?この屈辱やばくね?笑
だめだよね。やっぱりさー、醜いとしか思えないよね。大人が?(疑問系)
最後の足掻きで僕に頼るのか。
僕、君ら大人に頼られても全く嬉しくないねん。
てか、むしろ腹立たしいだけだし。
…なんだろう。自分でも何言いたいのかわかんね。
でもさ、実際僕だけの力じゃ結局何もできないんだと思う。
僕だけの力じゃ、Kを救ってあげる事はできない。
本当にあの子を救えるのはきっと……Aチャンだけだろうな。
それと…時間?ぇ))
なんだろう…何が正しいだろう。
わからんくなってきた。
できるだけ…正しい方向へ進みたい。
正しい事なんて、ただの奇麗事にしかすぎないけど…自分の信念と考えだけは貫き通したい。
でも…自分なりの正しい事がわからない。
きっと…ダメだろうな。
僕の中でも何かの迷いがあるのか…。
…正しい事ってなんだろうね。
きっと…大人たちは社会的な事を突きつけてくるだろうね。
それも…正しい事で。抗えない。
でも…あまりゆっくり考えてる時間もない。
助けなきゃいけない立場にいるくせに、僕が現実逃避しちゃいそう。
僕も現実なんか見たくない。僕も助けてほしいのに。
本当は自分も助けを求めているのに…誰を助ける事なんてできる訳がない…
抗えない大きな力
叩きつけられる現実
瞳を閉じると妄想ばかりが広がっていく
僕らは凍てつく瞳で何を見て
何を感じ
何を想い
何に生きていくのか…
求め彷徨う先に見えるモノとは…
こっちの状況と気持ちも考えてやれよ。(何)
なんかさ、あからさまに利用されると腹立たしいよね。
なんで、僕がてめぇに利用されなきゃいけねぇ訳?みたいなさ。
そうだよ。なんで僕が顧問に利用されてんの?
なにこの屈辱。
やばくね?この屈辱やばくね?笑
だめだよね。やっぱりさー、醜いとしか思えないよね。大人が?(疑問系)
最後の足掻きで僕に頼るのか。
僕、君ら大人に頼られても全く嬉しくないねん。
てか、むしろ腹立たしいだけだし。
…なんだろう。自分でも何言いたいのかわかんね。
でもさ、実際僕だけの力じゃ結局何もできないんだと思う。
僕だけの力じゃ、Kを救ってあげる事はできない。
本当にあの子を救えるのはきっと……Aチャンだけだろうな。
それと…時間?ぇ))
なんだろう…何が正しいだろう。
わからんくなってきた。
できるだけ…正しい方向へ進みたい。
正しい事なんて、ただの奇麗事にしかすぎないけど…自分の信念と考えだけは貫き通したい。
でも…自分なりの正しい事がわからない。
きっと…ダメだろうな。
僕の中でも何かの迷いがあるのか…。
…正しい事ってなんだろうね。
きっと…大人たちは社会的な事を突きつけてくるだろうね。
それも…正しい事で。抗えない。
でも…あまりゆっくり考えてる時間もない。
助けなきゃいけない立場にいるくせに、僕が現実逃避しちゃいそう。
僕も現実なんか見たくない。僕も助けてほしいのに。
本当は自分も助けを求めているのに…誰を助ける事なんてできる訳がない…
抗えない大きな力
叩きつけられる現実
瞳を閉じると妄想ばかりが広がっていく
僕らは凍てつく瞳で何を見て
何を感じ
何を想い
何に生きていくのか…
求め彷徨う先に見えるモノとは…

