+妄想乙女+
高槻のくだらない日々を書き連ねていきます。
2007-04-02 [ Mon ]
エイプリルフールってね、キミたちね。
嘘をついて良いってね…だって、キミたち…エイプリルフールじゃなくても嘘とか冗談とかつくだろう!??
なのに…浮かれてんじゃねぇよ。
騙された奴の気持ち考えた事あんのかー!?
1日に3回も騙されたら、もう誰も信じれなくなっちゃうよ!?
ちょ、コレはさすがにやばくね?
な?やばいだろ?
危機感感じるだろ?
僕は、今日一日で3回も騙されました。
あ。てめ、今
「騙されるお前が悪い」
とか思ったしょ!!!?
今、そう思ったしょ!?
わかるんだからな!?ぇ))
いや。一日3回はさすがにキツくね?
本当、もう誰も信じないでおこう。と思ったね。
ちなみにね…エイプリルフールって言うのはね。
毎年4月1日の午前中には、人をからかうような害のない嘘をついてもいい
という日なんだって。
そんでね…そもそもエイプリルフールの始まりってのはね。
昔、ヨーロッパでは3月25日を新年としていて、
4月1日まで春の祭りを開催していたらしい。
だけど、1564年にフランスの王様が1月1日を新年とする暦を採用したんだって。
そしたら、それに反発した人々が4月1日を「嘘の新年」として
馬鹿騒ぎを始めたんだって。
でも、王様はその馬鹿騒ぎに対して非常に憤慨して
馬鹿騒ぎしていた人たちを、みんな逮捕して処刑しちゃったんだって。
で、その事態にショックを受けたフランスの人々は、
フランス王への抗議と、この事件を忘れないためにって
毎年4月1日になると盛大に
「嘘の新年」を祝うようになったんだって。
(wikipediaより)
これが、エイプリルフールの始まりと言われてるらしいよ。
この処刑された人の中には、13歳という子供もいたらしいよ。
アレ、哀しくね?
これがエイプリルフールの正体だよ?
どこで間違ったんだろうね。
嘘をついて良い日だなんて。
夜桜 華びら
どこ行かん
我の想い乗せ
どこ行かん
そう、願わくば
貴方の元へ
届くよう
我は唄おう
嘘をついて良いってね…だって、キミたち…エイプリルフールじゃなくても嘘とか冗談とかつくだろう!??
なのに…浮かれてんじゃねぇよ。
騙された奴の気持ち考えた事あんのかー!?
1日に3回も騙されたら、もう誰も信じれなくなっちゃうよ!?
ちょ、コレはさすがにやばくね?
な?やばいだろ?
危機感感じるだろ?
僕は、今日一日で3回も騙されました。
あ。てめ、今
「騙されるお前が悪い」
とか思ったしょ!!!?
今、そう思ったしょ!?
わかるんだからな!?ぇ))
いや。一日3回はさすがにキツくね?
本当、もう誰も信じないでおこう。と思ったね。
ちなみにね…エイプリルフールって言うのはね。
毎年4月1日の午前中には、人をからかうような害のない嘘をついてもいい
という日なんだって。
そんでね…そもそもエイプリルフールの始まりってのはね。
昔、ヨーロッパでは3月25日を新年としていて、
4月1日まで春の祭りを開催していたらしい。
だけど、1564年にフランスの王様が1月1日を新年とする暦を採用したんだって。
そしたら、それに反発した人々が4月1日を「嘘の新年」として
馬鹿騒ぎを始めたんだって。
でも、王様はその馬鹿騒ぎに対して非常に憤慨して
馬鹿騒ぎしていた人たちを、みんな逮捕して処刑しちゃったんだって。
で、その事態にショックを受けたフランスの人々は、
フランス王への抗議と、この事件を忘れないためにって
毎年4月1日になると盛大に
「嘘の新年」を祝うようになったんだって。
(wikipediaより)
これが、エイプリルフールの始まりと言われてるらしいよ。
この処刑された人の中には、13歳という子供もいたらしいよ。
アレ、哀しくね?
これがエイプリルフールの正体だよ?
どこで間違ったんだろうね。
嘘をついて良い日だなんて。
夜桜 華びら
どこ行かん
我の想い乗せ
どこ行かん
そう、願わくば
貴方の元へ
届くよう
我は唄おう

